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OITシラバスアプリ

2022/02 ~ 2022/04

OITシラバスアプリ

大学のシラバスを快適に検索・閲覧できるWebアプリです。大学公式のシラバス検索サイトが非常に使いづらかったため作成しました。シラバスのデータ取得にはPythonを用いています。データ取得のプログラムは非同期処理を行い、従来8時間かかっていた処理を10分まで短縮することに成功しました。シラバスを閲覧できるWebサイトはReact/Next.jsを使用しPCでもスマホでも快適に使えるようにレスポンジブデザインに対応しています。

#React#Next.js#Python#TypeScript#Github Actions

yashikota.com

2024/01 ~ 2024/03

yashikota.com

このサイトです。AstroやBun、shadcn/uiなど個人開発ならではの技術スタックスを採用し作成しました。

#Astro#shadcn/ui#Bun

4bitCPU エミュレーター

2023/03

4bitCPU エミュレーター

TD4という4bitCPUアーキテクチャ用エミュレーターをPythonで開発しました。公式エミュレーターと同等のエミュレーションに加え、可変クロックの実装やTD4公式エミュレータが扱うファイルからの読み込み、TUIでのエミュレーションなど使いやすさに工夫を凝らしました。またPyPIに登録してパッケージとしてダウンロードできるようにしています。

#CPU#Python

OIT Magic

2023/10 ~ 2023/11

OIT Magic

学園祭に展示するゲームの開発のリードプログラマを担当し、Unityでのゲームの作成をすべて担当しました。学園祭ということもあり対象年齢が低めだと予想されたため直感的に遊べ楽しいゲームを作成しました。特徴はコントローラーを使わず体を使って操作を行うことです。そのためにMediaPipeを用いて姿勢推定という技術を使用しました。当日は常に行列ができるほど大盛況で100人以上の方に遊んでいただけました。

#Unity#C##Python#MediaPipe

FunBook

2023/04

FunBook

ハッカソンで作成したプロダクトです。ChatGPTのAPIを活用した、PythonのSum関数はJavaScriptではどうやって書くんだろうのような異なる言語間での関数の使い方やサンプルコードを教えてくれるWebサイトを作成しました。なお現在バックエンドのサーバーを停止しているため、使用できません。

#React#Go#ChatGPT API

JANCode Generator

2023/02

JANCode Generator

日本の流通には欠かせないバーコードことJANCodeを標準ライブラリだけで作成するライブラリです。現在はPython版のみ開発済みで、PyPIに登録し手軽に使用できるようなっています。

#Python#JANCode

neuro-eye

2023/10

neuro-eye

脳の神経回路を模倣したプログラムによる画像認識プログラムです。輪郭の左右の判別や移動輪郭上下左右の判別が行えます。

#C++#OpenCV

Meetup

2022/06 ~ 2022/07

Meetup

主催した勉強会用の教材をまとめたWebサイトです。勉強会は初学者向けのHTML/CSSとGit/GitHubの勉強会で、最終的に各自でウェブサイトを制作してもらえるようにしました。

#勉強会#HTML#CSS#Git#GitHub

Gomoku

2023/09

Gomoku

C言語でαβ法による五目並べプログラムを作成しました。4人チームで制作しており、開発リーダーとしてプログラムの作成を主導しました。学内で開催された10以上のチームとトーナメント戦を行い、優勝することができました。

#C#Gomoku

その他

2022/04 ~ 2024/04

その他

①学内で開催されたマインクラフトのプレイヤーを操作し、敵を倒せた数を競うコンテストへ参加し、準優勝しました。また翌年そのコンテストに運営として参加し、ライブラリの提供等を行いました。②食堂の入り口にあるカメラを使用して人の検知を行い、食堂の混雑率を算出し、学生に混雑率を提供するためのサービスを作成。プライバシー保護のため、カメラは真下のみ撮影するため人物の特定が難しいですが、画像処理技術を駆使して開発を行っています。